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ホーム 上へ 目次 お問い合わせ 最終更新日:2002.8.1

補修跡


施行時にクラックをコーキングで補修した場合、又は外壁にコーキングが使われている場合に、コーキング部分の汚れが経過年数に伴って目立ってくることが良くあります。
これは、コーキング材料に含まれる可塑剤が表面に浮き出ることにより起こる現象で、コーキング材の選択又は、処置の仕方で防ぐことが出来ます。
写真をクリックすると、大きな画像が表示されます。

 
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